中国の死亡級毒スモッグが29・30・31日に日本を包むぞ
最新 最初 🆕
#96 [匿名レポーター]
日本や欧米企業が悪いとか言い出すが反論される中国


ついには日本から飛んできてるんだ!といい始めてるわけだ。
太陽が東へ沈むレベルだよなあ

⏰:13/02/08 19:30 📱:SH-13C 🆔:24514mkc


#97 [匿名レポーター]
大気汚染の原因となり、
中国からの飛来が懸念されている微粒子状物質「PM2・5」が7日、
関東でも観測された。
東京都板橋区で、国の環境基準(1日平均で大気1立方メートル当たり35マイクログラム)を上回る
同59マイクログラム、
練馬区で同50マイクログラムを観測した。
都は「排ガスなどの影響もあるので、中国の大気汚染が原因とは判断できない」と説明するが、
都民の関心は高い。
最近は中国の大気汚染に関する質問が1日平均20件寄せられており、
7日から短文投稿サイト「ツイッター」を利用し、
初めてPM2・5に関する情報提供を開始した。
事態を重く見た環境省は、専門家委員会を設置して健康への影響を詳しく分析するなどの対策を盛り込んだ緊急行動計画を7日まとめた。大気中の濃度に応じてマスク着用など行動の指針となるような呼び掛けも検討している。
将来的に、光化学スモッグのように注意報や警報を出す基準を作ることも視野に検討を進める。
★PM2・5とは
車の排ガスや工場の煤煙(ばいえん)などに含まれる直径2・5マイクロメートル以下の微小粒子状物質。肺の奥まで侵入し、ぜんそくや気管支炎を発症させ、肺がんや循環器系疾患のリスクを高めるとされる。
国は健康保護のため、大気中の濃度を1年平均で1立方メートルあたり15マイクログラム以下、
かつ1日平均で同35マイクログラム以下に抑えることが望ましいとする環境基準を定めている。
www.sanspo.com/..

⏰:13/02/08 19:55 📱:N06B 🆔:wnRrDq9E


#98 [匿名レポーター]
もはや、引きこもりになるしか生き延びるすべはないのか?
空気清浄機を売って儲けるのもいいけど、早く中国に環境改善の技術を売り付けて根本的に解決してくれよ。

⏰:13/02/09 01:06 📱:N03B 🆔:KVu6C5H.


#99 [匿名レポーター]
自国の物は信用できなくて大嫌いな日本の空気清浄機買いに走って情けなくないのかね。
この前まで日本の物ぶっ壊しまくってたくせに

⏰:13/02/09 01:24 📱:SH009 🆔:EtoxTz06


#100 [匿名レポーター]
立場が逆ならネトウヨ支那土人恥ずかしくないの?www
嫌いな日本の使ってるとかwwww
愛国叫ぶだけの情弱ネトウヨ支那土人wwww
てやつが沸くだろうな。
まあ主に中国人じゃなくチョンがやることだけどな。

⏰:13/02/09 01:50 📱:SH-13C 🆔:CEL67txU


#101 [匿名レポーター]
ここで支那どもに反日デモ起こさして日本製の空気清浄機ぶっ壊させて空気悪くさせたままバタバタ倒れるようにできないか?

⏰:13/02/09 03:32 📱:T-01D 🆔:UwBYIg3g


#102 [匿名レポーター]
毎日の黄砂や空気汚染度の参考迄にでうぞ。


sprintars.riam.kyushu-u.ac.jp/..

⏰:13/02/09 09:52 📱:N06B 🆔:0t/0Urig


#103 [匿名レポーター]
>>101
それやりだしたらバカ過ぎるだろ。

まぁ、日本製の空気清浄機を買えない貧乏人はやりかねないけど。
必死こいて鼻息を荒げていたらスモッグを大量に吸って早死にするだけ。(笑)

⏰:13/02/09 10:43 📱:N03B 🆔:KVu6C5H.


#104 [匿名レポーター]
中国に地理的に近い九州地方では、今年に入り微小粒子状物質「PM2.5」の大気中濃度が国の環境基準
(1日平均1立方メートル当たり35マイクログラム以下)を超える日が相次いでいる。
環境省は「直ちに健康被害に結びつく値ではない。
ただ疫学的な研究が十分されておらず、
濃度と健康影響との関係は未解明な点が多い」と説明する。
九州大学応用力学研究所が運用している予測システムの週間予報によると、
今月11日は九州南部から東海にかけて、
15日は九州南部から東北北部まで、飛来する量が
「やや多い」状態となりそうだ。
中国から黄砂が多く飛来する4月には、PM2.5が黄砂の粒子に付着して運ばれるため、
これまで目立った影響が出ていない近畿より東でも基準超の日が増える可能性がある。
mainichi.jp/..

⏰:13/02/09 12:16 📱:N06B 🆔:0t/0Urig


#105 [匿名レポーター]
<中国大気汚染>日本人家族、帰国も検討 空気の缶詰登場
中国の深刻な大気汚染は、中国人だけでなく、在留邦人の間にも不安が広がり、家族の一時帰国を検討するケースも出ている。
春節(旧正月)の大型連休が9日から始まり、経済活動が休止するため
大気汚染は一時的に好転するとみられるが、根本的な解決への道のりは遠く、
中国政府が経済発展を
最優先してきたツケが重くのしかかっている。
【北京・工藤哲、米村耕一】
北京の日本大使館は在留邦人の不安の高まりに対応するため今月、大気汚染問題の説明会を開催。
定員を超す参加希望が寄せられたため、当初1日だけの説明会を2日に分けた。
北京日本人学校では、全ての教室に空気清浄機を設置して健康被害に対処している。同校の多田賢一校長(62)は「汚染数値が高い日は屋外活動を控えている。保護者の中には登校を控えさせ、
帰国を検討している人もいる」と語った。
headlines.yahoo.co.jp/..

⏰:13/02/09 12:51 📱:N06B 🆔:0t/0Urig


★コメント★

←次 | 前→
↩ トピック
msgβ
💬
🔍 ↔ 📝
C-BoX E194.194